小笠原早紀の『魔法科スクマギバトル』日記。“激闘

Mobageで好評配信中のソーシャルゲーム『魔法科高校の劣等生 スクールマギクスバトル』のプレイ日記を、中条あずさを演じる声優・小笠原早紀さんがお届けします。スマートフォン版はこちらフィーチャーフォン版はこちら公式チーム“第一高校生徒会室”の第29期メンバーを2月3日21:00より大募集!(クリックで応募要項へ)第29期メンバー募集記念 シリアルコードプレゼント! 第29期のメンバー募集を記念し、読者全員に“プレミアムガチャキューブ”が手に入るシリアルコードを配布いたします。■シリアルコード:2017-0203-0210-1000■配布アイテム:プレミアムガチャキューブ■受け取り期間:2017年2月3日16:00~2017年2月10日15:59■利用方法: ゲーム内にて、トップページの【DOL「小笠原さん連載記事」】ボタンを選択。入力ページに移動後、注意事項をよく読んだうえで上記のシリアルコードを記入して【入力する】を選択してください。入力の際、ハイフン(-)は不要です。今年最初の模擬戦イベント♪ みなさんこんにちは! 小笠原早紀ですヾ(*´▽`*)ノ ついに始まりましたー!! 今年最初の模擬戦イベント(=´∀`)人(´∀`=) その名も“激闘!モノリスコード” おおー! 十文字先輩の気迫に満ちた表情が印象的なトップです! リアルタイムで魔法師のみなさんと協力して戦えるので、大好きなんですよね♪ 今月の模擬戦イベントのストーリーは、三高とのモノリスコードの模擬試合の前に、十文字先輩が直々に練習試合をしてくれることになったというお話! さすが十文字先輩! 優しいし頼もしいです(>ω<*) よしっ、早速イベントに行ってみましょうっ! こちらに頼もしいみんなが待っている♪ モノリスコードは団体戦……ということで、なんと十文字先輩との練習試合は、先輩チームがお相手してくれます! “HARD”はシングルスで辰巳くんが、“V.HARD”はダブルスで辰巳くんと服部くんが相手をしてくれます! わたしは単体系の魔法式が少ないので、全体攻撃の魔法式も入れて“V.HARD”をメインに進めました! 救援依頼を飛ばすとすぐにみんなが駆けつけてくれるのがとっても嬉しかったです♪ 模擬戦だとそれぞれ魔法の演出が違うから、見ていて楽しいですよね(>ω<*) 薄くて分かりづらいかもですが…。 辰巳くんの“先手必勝”の演出が面白かったです! 素早く手が飛んでくるのが個人的にツボでした♪ “Spt”が溜まったら“EXTREME”!! “EXTREME”には十文字先輩も参戦です! 手ごわいんだけど、先輩の“ファランクス”を見ると何故だかほっとします(0ω0*) わたしはいつも21時以降にイベントに参加することが多いのですが、時間のあるときは昼間や夕方、深夜などいろんな時間にも参加してます♪ 特にお昼や夕方などは普段魔法試合で対戦できない方にも会えるので、一緒に遊べてとても嬉しかったです! 30日までなので、それまでいろんな時間に参加しようと思います(*^▽^*) みなさんバンバン救援依頼飛ばしてくださいねー!ラッキーな救援依頼♪ そして模擬戦イベントといえば! 今回も高レベルの“HARD”が救援依頼で届いたので参加しました!! 高レベルはたくさんの方が参加して一気に倒すので、見かけたらすぐ参加しないと一瞬で終わってしまうんですよね! わたし的に出会えたらラッキーな救援です(*^▽^*) この日参加したのはレベル1080! とんでもないレベルですよね…((((;゚Д゚))))))) もちろん攻撃の威力もとんでもなくて、魔法一撃で一人吹き飛ばされていきます…! 結局2回目の魔法式を撃つことなく、全滅(0ω0;) ちなみにあとで結果を確認してみたら…。 およそ3分くらいで勝利していました!! みんなで協力するとあっという間に倒せちゃいますね!(0ω0*) 毎回参加するたびに思うのですが、ここまで高レベルにするなんて本当すごいですよね!! わたしも“HARD”を高レベルにしてみたいと思いつつも、毎回途中で心が折れてしまいます…。 次回の模擬戦イベントこそは、“HARD”をもりもりレベルアップして高レベルにしてみようかな! 一度真剣に挑戦してみようと思うので、そのときは応援よろしくお願いします♪ まずは今回、最終日の30日まで一緒に頑張りましょうヾ(*´▽`*)ノチャレンジモードの相手は……?! そして今日28日からは、今年最初のチャレンジモードが始まりますね!

『陰陽師』レビュー。手触りがよい良作RPG。マルチプレイなど、今風のやり込み要素も完備

事前登録はこちら●動画:【陰陽師】いざ、美と妖の平安世界へ。 『陰陽師』は“妖”が蠢く美しき平安時代を舞台とした美と妖の本格幻想RPG。プレイヤーは、陰陽師“安倍晴明”となり、さまざまな式神とともに魑魅魍魎(ちみもうりょう)と戦い、美しく妖しい平安時代で繰り広げられる謎を解き明かしていくことになります。 とにかく豪華すぎる声優陣や美麗なキャラクタービジュアルで話題になっている『陰陽師』の物語やRPGとしての出来はどうなのか? 今回は主にゲームシステムやプレイ感覚など、RPGとしての出来に関する感想をお届けします。【『陰陽師』レビュー[物語&キャラクター編]死や人の業を感じさせる重い物語でありながら、小白の明るさが救いに[世界観&演出編]表と裏、ハレとケ。“視る”ことで裏の世界をのぞく演出がおもしろいキャラを動かせるって大事! ノベルや紙芝居よりも“ゲームを遊んでいる感じ”がする! これまでのレビューでは物語や世界観を中心に感想を述べてきましたが、肝心のゲーム部分についても紹介していきます。 結論から述べると、とても好感触です。実際に遊ぶまでは、物語やキャラクターは魅力的だと感じながら、ゲーム部分は昔ながらのカードバトルをベースにしたよくあるスマホアプリ系だと、あまり期待していませんでした(失礼!)。 これは個人差もあると思いますが、自分の場合はゲーム=自分の操作や考えがゲーム内に介在できるものであり、行動に対するリアクションがあるものと考えているタイプです。加えて、なんらかの制限や縛り(ルール)のもとでの状況打破や効率化を考えることなんかも好きですね。 そんな自分にとって、キャラを自分で動かせることって大事なんですよね。ノベルや紙芝居タイプのゲームも、物語に専念できて好きですが、こと“ゲームらしさ”を感じられる意味で、キャラを操作できることは大事です。 正直なところ、移動の自由度は高くなく、基本的には物語の流れに沿って会話や調査アイコンをタップする流れですが、“自分で操作している感覚”は十分に味わえます。RPGのキモであるバトルの手触りが好感触。声やアクションから感じる“戦っている実感” キャラ操作と同様、バトルについても見せ方や手触りがうまく作られていて好印象です。 基本システム自体はオーソドックスなコマンドバトルで、素早さに準じて敵味方の行動が入り混じるという、いわば“よくあるタイプ”です。 便利なオートバトルも用意されていますし、演出の2倍速もできるので、さくさくと遊ぶことができます。 それでいて、ゲームを遊んでいる感じ、すなわち“戦っている実感”を得られる理由は、なんなのでしょうか? 個人的な感覚なので、ズバッと説明しにくいのですが、おそらくボイス演出やモーション演出がしっかりとしているため、少し前のコンシューマゲームのような感覚を得られるからだと思います。 例えばアクションや格闘ゲームだと、攻撃が当たった時の挙動や効果音で、気持ちよさが大きく変わりますよね。RPGのバトルにもそういう黄金律的なバランスがあると思うんですよ、個人的には。 大技の演出が早送りでがんがんスキップされると、それはそれで味気ない気が。等速でも倍速でも見栄えがよく、テンポにも違和感を受けない演出とかが個人的には好きなわけですが、『陰陽師』はそのバランスがうまいように感じました。 演出だけでなく、バトルシステム的にもキャラの個性を生かしたスキルが用意されているところを高評価。攻撃役(アタッカー)や回復役(ヒーラー)など、役割に応じたロールプレイが大事となるバランスになっていることに加えて、補助役(バッファー)が重視されるゲームデザインとなっていることもポイント。 特に格上の相手と戦う際には、結界などで味方の被害を減らしつつ、敵のステータスを下げて戦うことが大事になります。 比較的、ゴリ押しでの瞬殺がしにくいバランスとなっており、昔ながらの“RPGのバトル感覚”を味わいやすいところは、なんだか懐かしく感じちゃいました!マルチプレイやキャラ育成など、今風のやり込み要素は完備 プレイ感覚としては、メインシナリオを読み進めながらパーティ強化をしていく1人用のRPGとして楽しめました。

パーツを組み上げてメイドさんを創ろう

本作は、毎号送られてくるマガジンに付属するパーツを組み上げ、自分だけのメイドさんを“創る”恋愛タップコミュニケーションゲームです。▲初めの創刊号では、基本素体の“ボーンエンジン”が付属。見た目的には怖すぎますね……(汗)。 アイコンとして備え付けられている“体力”、“給仕力”、“対話力”、“気品力”、“魅力”の5つのステータスをタップすることで、振り分けられたステータスに応じたメイドが完成します。 庭仕事や大きな荷物を運ばせたい場合は“体力”を、炊事・洗濯・掃除をメインに行わせたい場合は“給仕力”を。 会話を楽しみたい場合は“対話力”、メイドとしての振る舞いや忠誠心を重視する場合は“気品力”を。 “魅力”を多くタップすると、ご主人様ムフフなメイドに育つとのことですが、今回はバランスのよいオールマイティなメイドを目指したいと思います!自分好みのメイドさん創りに挑戦! アイコンをタップするごとに、画面右上に表示されている“発売日”の数字が減っていきます。この数値が“0”になると次号が送られてきます。 なお、この時に送られてくるパーツは、振り分けたステータスに応じたものになっています。▲“週刊マイメイド”2巻は“マッスルモーター”と“高性能レンズ”が付属。 2巻のパーツを組み込んだおかげで、やっと人らしく見えてきましたね! ただ“闇の瞳”というのが気がかりですが、バランスのよいメイド創りを目指してステ振りに専念していきましょう。 3巻では“トークモジュール”と“ヘアー”が付属しており、ついにメイドさんとの会話が可能になります。 また、メイドさんはフルボイス&アニメーション付きとなっており、会話の時に見せるしぐさなども萌えポイントですね。▲パーツを付け終わると、もう普通の人間にしか見えません! そんなこんなで4巻の発売日を迎え、“ヘッドドレス”と“タイツ”が送られてきました。どちらもメイドさんには必需品です! さらにこの巻よりメイドさんの性格付けが行われ、さらなる会話が可能になったとのこと。確かに少し人間味あふれる表情になった気がします。▲小悪魔的な性格なのでしょうか……? ドキドキしてしまいます! 怒涛のステ振りを終え、5巻が発売! 今回は“スカート”と“チョーカー”がもらえます。大分メイドさんらしくなってきました! もうこれで完成といってもよい気がしますが、さらなる完成を目指して続けていきます!▲ツンデレ要素も備わってきたようです! 6巻では、“トップス”と“エプロン”がもらえます。ほぼ完成と喜んでいたところで、“週刊マイメイド”編集部から完成した際にメイドを回収するという内容の通知が……。▲ここまで丹精込めて創ってきたのに、回収されるのは悲しいですね。 回収されてしまうかもしれないと、残りの時を惜しみながらタップを続けるとイベントが発生。“週刊マイメイド”編集部からさらに通知が来て、気に入らないパーツを変更してくれるとのこと。 今のままでも十分にかわいらしいですが、せっかくなので今回は髪型をチェンジしてみました。▲落ち着いた色に変わり、少し清楚な雰囲気に変わりましたね!▲小悪魔的な表情がたまらないです! メイドさんとの会話を楽しみながらステ振りを続ける間に、ついに最終巻です。▲最終巻となると価格もすごいですね……。 最終巻の付録は、キュートなメイドアイテム3店セットとなっているとのこと。わくわくしながら早速装着してみると……。 ……!? まさか、アサルトライフルが装着されるとは思いませんでした(汗)。 ですが、闘うメイドさんといった身なりで格好いい(?)のかもしれませんね! 最初に思い描いたメイドさん像とは少々違った感じになりましたが、これはこれでアリな気がします! ちなみにこの後、“週刊マイメイド”編集部からの通知通り、メイドさんは回収されてしまいます。その後、自分の割り振ったステータスに沿ったストーリーが展開します。 ストーリーの内容はネタバレになってしますためここでは伏せますが、萌える展開が用意されていました。

その後、舞台やアニメの話が出てきたのです

ですからアニメに合わせたのではなく、EP4を地球で展開するというところからアニメもそれを絡める方向になりました。酒井:元々、『PSO2』の構想段階から地球を出す案はありました。ただ、『PSO』を冠するタイトルでいきなり地球を出すのもいかがなものかということで、EP3までの物語がひと段落してから地球に行ってはどうかと提案したことがあります。 ボクらのなかでは『ファンタシースター』じゃなければできないこと、挑戦することにこだわっています。地球という題材自体が、この『ファンタシースター』じゃないとできないかなと。やるんだったらこのタイミングしかない、やってやろうと思いましたね。迷走なんて言いたがる方もいますが、そういう意味ではまったく迷走はしていないです(笑)。 また、アニメについても“オンラインゲームを広めるために作る”のが主目的なので、『PSO2』のお話でなく“オンラインゲームのプレイヤーの話”にするのは最初から共通認識でした。EP4の内容を地球にすることを決めて、そこにアニメを絡めることでよりおもしろく連動できると思い、本編との絡み方をEP4のストーリーとともに考えていった感じですね。――変えていくことへの不安はありませんでしたか?酒井:プレイしている方が不安になったり反発したりすることは、想定に入れてやっています。中村:不安がないと言えば嘘になりますが、EP4になった時に今までと同じような内容だったら逆に「もう飽きたな、やらなくていいかな」と思われてしまうかもしれません。そのほうがよほど不安です。それよりは、新しい世界観で、今までにないものを見せたいという思いのほうが強いですね。そういった点では、迷いはありませんでした。新キャラとストーリーボードを解説――公開されている5人のキャラクターについて、カンタンに紹介をお願いします。中村:ヒツギはご覧の通り、女子高生です。キャラクター性で言うと、明るくて活発な16歳。取り立てて特徴があるというわけではなく、どこにでもいそうな東京の女子高生といった感じです。コオリはヒツギとの掛け合いのコンビのような立場で、おっとりとしているもののちょっと変わったところがあるキャラクターです。

サモナーに関してはバトル要素だけでなく

ペットの育成要素も発表されました。どういったところに重点を置いて公開したのでしょうか?濱崎:サモナーはバトルや育成、キャンディーボックスなど構成する要素が多いので、それを一気に出しても混乱してしまうと考え、東京会場ではかいつまんで説明することにしました。――EP4のストーリーは、EP3までの物語とどれくらいのつながりがあるのでしょうか?中村:EP3から2年後の世界で、その間、プレイヤーキャラはとある事情でコールドスリープをしていました。目覚めた主人公は、専属オペレーターのシエラから現在の状況と、これからどうしていくかを説明される導入になっています。 EP3までの物語の流れを続けるものではなく、本来アークスの宇宙には存在しない惑星・地球が舞台として新たな物語が始まりますので、EP3までの話をまったく知らない新規のユーザーさんでも、まったく同じスタート地点から物語をお楽しみいただけます。――EP4のプレイ開始時にあらすじのようなものあるのでしょうか。中村:そうですね。過去の出来事を軽く説明するムービーがありますし、EP4ではEP3までのイベントを“イベントクロニクル”ですべて見られますので、より深く知りたい方はそちらで確認してもらうこともできます。また、最初はEP4からスタートしますが、物語をある程度進めるとEP1~EP3をプレイできるモードが解放されます。――EP1~EP3が解放されるまではどれくらいプレイが必要になりますか?中村:以前からEP1~EP3をプレイしていた方はすぐに解放されます。EP4から新規でプレイされた方でも、解放までそれほど時間はかからないです。――物語は、いつごろからこういう方向性でいくことを決めたのでしょう?中村:EP2の終わりごろから構想はあって、それから数カ月に渡り、内容を詰めて決定しました。

サモナーやペット育成、ギャザリングなど『PSO2』EP4の新要素に迫る

1月27日の大型アップデート・エピソード4について、開発者へのインタビューを実施したので掲載する。 『ファンタシースターオンライン2』は、ネットワークゲームの楽しさや驚き、冒険を再び感じられるゲームとして開発された。PC版とPS Vita版がサービス中で、iOS/Android向けサービス『ファンタシースターオンライン2 es』も行われている。また、TVアニメ『ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション』を展開中だ。 お話を伺ったのは、シリーズプロデューサー・酒井智史さんとディレクターの中村圭介さん、同じくディレクターの濱崎大輝さんにアプリ『PSO2es』ディレクターの陳智政さんだ。大型アップデートで実装される新クラス・サモナーを中心に、新展開する物語やシステム、アプリなど新コンテンツについて語ったいただいた。▲左から陳さん、濱崎さん、中村さん、酒井さん。 なお、濱崎大輝さんの“崎”は正しくは異体字。収録は、イベント“ファンタシースター感謝祭2016 福岡会場”前に行われている。インタビュー中は敬称略。これまでを知らないユーザーでも同じスタート地点から楽しめるEP4――今回から加わった方もいらっしゃるので、改めてご自身について、役割を教えていただけますか?酒井:いつものシリーズプロデューサーの酒井智史です。中村:EPISODE4のチーフディレクターとPS4版のディレクターを担当している中村圭介です。EP4はダブルディレクター体制で、ボクのほうは全体を見つつマップやシステム周りを中心に担当しています。濱崎:EP4のディレクターの濱崎大輝です。おもにバトルやクエスト関連を見ています。中村:EP3までやってきてゲーム全体のボリュームが大きくなってきた上に、EP4ではさらに新しいことをやりたいと思っていたので、それぞれにもっと目が行き届くようにダブルディレクター体制でやっています。陳:アプリ『PSO2es』ディレクターの陳智政です。『PSO2es』独自のコンテンツもそうですが、EP4のほうもしっかりサポートしていきたいと思います。――12月の“ファンタシースター感謝祭2016”でEP4の詳細が発表されましたが、ユーザーの反応や反響はいかがでしたか?酒井:賛否両論あるだろうというのは想像していたのですが、正直絶賛という感じではなかったですね。大きく変わることへの不安があるのだと思います。新フィールドの東京に関しては驚きの声が上がったんですけど、サモナーはパッと見、わかりやすいアクションのあるこれまでの新クラスに比べて地味な部分があるので実際にプレイしてみるまでわからないという反応でした。

【FFRK情報】『零式』エースたちがボイス必殺技付きで参戦

番組にはスペシャルゲストとして女優・モデルの高橋愛さん、MCに茸(たけ)さんが出演。開発スタッフの間一朗さん(スクウェア・エニックス)や佐々木悠さん(DeNA)も出演し、さまざまな新情報が発表されました。オリジナルストーリーは3月登場! 女性キャラの名はウララ!!▲2016年3月に公開されたオリジナルストーリーの情報に続報が!▲いよいよ新情報が公開! 新キャラの名前はウララだと発表されました。晴れた天気の“うららか”をイメージしているそうです。▲“Episode・Magicite(仮)”で、深淵の間や魔石をめぐる物語になるとのこと。魔石について▲魔石はパーティにセットすることができ、パーティ全体を強化できる他、魔獣が一緒に戦ってくれます。▲ステータスや属性・状態異常耐性を得られます。▲シンクロゲージがたまると魔獣がバトルに参戦!▲魔石は、深淵の間の奥に登場する超高難易度の“魔石ダンジョン(仮)”で入手可能。強敵を倒した際に確率でドロップする流れです。新イベント&コラボ情報について▲4月にゴゴとウーマロ、キロスとウォードは6月に参戦予定とのこと!▲1月27日から『サガ スカーレットグレイス』とのコラボが開催。▲リ・バースダンジョンでサルーインや七英雄が登場。▲『FFXIII』イベントではナバートが参戦。▲『FFXII』イベントではヴァンの兄のレックスが初登場! フランたちのレジェンドマテリアも解禁予定。▲『FFXIV』イベントにてシド・ガーロンドが登場。▲『FF零式』コラボが2月24日ごろに開催!▲エース、デュース、ナインが参戦!▲ボイス付き必殺技が実装!▲アレンジBGMも楽しめます。▲『FFレジェンズ2』コラボは3月開催。▲描き下ろしのコラボイラストが制作中。ユーザーアンケートなどの結果を掲載▲『ブリゲイド』関連のアンケートでは、クラウドとユウナが上位に! 今後、ドレスレコードが登場予定です。▲ドレスレコードを追加してほしいキャラのアンケートはティナが1位に。高橋愛さんが出演していたことも大きかったかもしれませんね。▲『FFVII』のタークスたちが1位! 新コラボなども含めて、今回のアンケート結果をもとに調整を進めていくとのことです。

『龍が如く6』横山昌義さんインタビューや『FF15』モグチョコカーニバル配信など10本

『龍が如く6 命の詩。』横山昌義さんインタビューや『ファイナルファンタジーXV(15)』モグチョコカーニバル配信など10本をチェック! 『アイドルマスター シンデレラガールズ』の渋谷凛のフィギュアは、フリルスカートや髪などの造形が細かく再現されていて、時間を忘れて見惚れてしまいそうです。『チェンクロ3』次回ストーリーフェスにSSR“ヒトリ”が登場! アマツの上方調整も【電撃チェンクロレター】 『チェインクロニクル3』の最新情報をお伝えする連載企画“電撃チェンクロレター”。第1回は、1月26日に更新される新ストーリーのあらすじ&フェス登場キャラクターを紹介!『龍が如く6』横山昌義さんへのロングインタビュー。物語の描き方や収録秘話、ユーザーの評判について語る 『龍が如く6 命の詩。』のチーフプロデューサーにして、脚本・演出を手がける横山昌義さんへのインタビューを掲載。ライザップとのタイアップに込められた想いとは!?アニメ『一週間フレンズ。』香織と祐樹の日常を切り取ったイラストなどがBD‐BOXの店舗別特典に 『一週間フレンズ。』Blu-ray BOXをTOHO animation STORE、Amazon.co.jp、アニメイトで購入すると、それぞれ描き下ろしイラストを使用した特別な特典がもらえます。PS Vita『時計仕掛けのレイライン』JOH+KIYOさんが歌う楽曲をチェック PS Vita『時計仕掛けのレイライン ‐陽炎に彷徨う魔女‐』のOP動画や新規CG、原作シリーズダイジェストPVが公開されました。ニンテンドースイッチ『ストII』の“アーケード待受け機能”と2つの通信対戦を紹介 『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』の“アーケード待受け機能”では、ゲームセンターで乱入された様なあのころの興奮と緊張を味わうことができます。『鉄拳7』は6月発売。追加キャラクター・エリザなどの特典情報も明らかに 『鉄拳7』のPS4/Xbox One版が6月1日、PC(STEAM)版が6月2日に発売。また、予約特典の追加キャラクター“エリザ”などの情報が公開されました。『FF15』モグチョコカーニバルが配信。“セルフ撮影機能”とシェア機能を活用したコンテストも実施 『ファイナルファンタジーXV(15)』のアップデートやスナップショットコンテストの開催に関する情報が公開。モグチョコカーニバルもスタート!『陰陽師』レビュー。死や人の業を感じさせる重い物語でありながら、小白の明るさが救いに 美と妖の本格幻想RPGアプリ『陰陽師』を遊んだ評価を掲載。泣ける“伝記”や重要キャラの過去話など、主に物語やキャラクターに関する感想をお届けします。『PSO2』地球をめぐる物語は最終章へ! イベント“チョコレートの行方2017”の内容やACスクラッチを紹介 『電撃PlayStation Vol.630』に掲載された『ファンタシースターオンライン2』連載企画“チーム・電撃警備保障”をPDFデータで配信する。『アイマス シンデレラガールズ』渋谷凛のフィギュア登場。

『スパロボ クロスオメガ』“SR ハインヘルム(ベルタ機)”が手に入るイベント開催中

バンダイナムコエンターテインメントが配信中のiOS/Android用アプリ『スーパーロボット大戦X-Ω(クロスオメガ)』で、イベント“オリーヴ冥王記”が1月31日13:59まで開催中です。 本イベントには、オリジナルキャラクター“オリーヴ”と“ベルタ”が登場し、イベント報酬は私服姿のベルタが搭乗する“SR ハインヘルム(ベルタ機)”となっています。 また、イベント期間中は“SR ハインヘルム(オリーヴ機)”が配布されます。こちらには、オリジナルキャラクターであるオリーヴが私服姿で搭乗しています。なお、両ユニットは2月に開催予定のイベントの特効ユニットで、特別ログインボーナス期間は1月31日13:59までとなっています。▲ハインヘルム(オリーヴ機) 。▲ハインヘルム(ベルタ機) 。※特効ユニットとは、対象イベントで有利になる効果を発揮するユニットのことです。※その他詳細はアプリ内でご確認ください。月末ステップアップガシャ オリーヴSP&ベルタSP 1月31日23:59までの期間、それぞれ私服姿の“SSR ハインヘルム(オリーヴ機)”と“SSR ハインヘルム(ベルタ機)”が登場するガシャを開催中です。 本ガシャはステップアップガシャになっており、ステップを進めていくとSSRが確定になります。さらにどちらの“SSR ハインヘルム”もライブカットインが実装されており、オリーヴとカタリーナが必殺スキル時に動きます。 また、イベント“聖夜に響く声色は”を有利に進められる特効ユニットとなっています。※特効ユニットとは、対象イベントで有利になる効果を発揮するユニットのことです。※“ライブカットイン”とは特定ユニットの必殺スキル使用時にキャラクターが動く仕様のことです。※その他詳細はアプリ内をご確認ください。『無尽合体キサラギ』イベント事前登録実施中 アニメ『アイドルマスター』より“無尽合体キサラギ”が2月に期間限定参戦することを記念して、イベント事前登録キャンペーンが実施中です。

初代の水着姿のシャッテ。▲2016年夏版の水着姿のシャッテ

▲Yシャツ姿の寝起きシャッテ。オリジナルグッズプレゼント企画――今回は“スパロボ25周年”のオリジナルグッズをプレゼントしていただけると聞きましたが? オオチが欲しくても買えなかったオリジナルTシャツに加え、オリジナルタオルをアンケートに答えていただいた方のなかから抽選でプレゼントしたいと思います。“25周年”にちなんで25人分用意しましたので、奮って応募してくださいね。▲スパロボ25周年記念Tシャツ(Lサイズ)。▲スパロボ25周年記念タオル。『スパクロ』ユーザーアンケート(オオチP情報局) “オオチP情報局”では、『スパクロ』ユーザーの生の声を募集しております。いただいたアンケート内容は開発プロデューサーのオオチPにお届けします!アンケートに投稿する●前回のアンケート結果Q3:『スパクロ』のオリジナルキャラクターのなかで、コスプレしてほしいキャラクターと衣装の組み合わせをお答えください(自由回答)。キャラクター名割合アサヒ9%ホノカ8%シャッテ15%オリーヴ18%カタリーナ22%アヤメ15%ベルタ15%※衣装については、さまざまなご意見があったためキャラクターのみの集計です。【『スパクロ』開発者インタビュー】新年のご挨拶&2017年の最新情報(オオチP情報局・番外編)セクシーサンタ姿のカタリーナを初公開(オオチP情報局#6)褐色美女アヤメの浴衣イラストを初公開!(オオチP情報局#5)【『スパクロ』ライターうどんの連載コラム】#159:高難度クエスト“真冥王級”を攻略#158:『勇者王ガオガイガーFINAL』イベント関連SSR評価#157:アリーナ攻略。