三菱、トヨタ、日産などのメーカー8社の車が収録

元気は、1月下旬配信予定のiOS/Android用アプリ『首都高バトルXTREME』に収録される自動車メーカーと車種の一部を公開しました。 本作は日本国内自動車メーカー8社のライセンスを受け、実在する車両を再現して収録しています。 配信時に収録される車種のすべてについては、アプリ配信後にアプリ内でのアナウンスが予定されています。三菱自動車工業“LANCER EVOLUTION FINAL EDITION”(CZ4A/2015年式)トヨタ自動車“VELLFIRE 3.5VL”(GGH35W/2015年式)本田技研工業“CIVIC TYPE R”(FK2/2015年式)ダイハツ工業“Copen Cero”(LA400K/2014年式)富士重工業(スバル)“LEVORG 2.0GT-S EyeSight”(VMG/2015年式)マツダ“CX-3 XD”(DK5AW/2015年式)スズキ“ALTO WORKS”(HA36S/2015年式)トヨタ自動車“86 GT”(ZN6/2015年式)日産自動車“GT-R Premium edition”(R35/2013年式)『首都高バトルXTREME』事前登録キャンペーンが5万人を突破 1月10日で事前登録者数が5万人を突破し、1万人突破“SUZUKI アルトワークス”、3万人突破“Honda S660”、5万人突破“無償ゲーム内通貨 VIPコイン500枚”のプレゼントが決定。プレゼントの入手方法は、アプリ配信後にお知らせするとのことです。

ビジュアルアーツは、今冬配信予定iOS/Android用RPG『Rewrite IgnisMemoria(リライト イグニスメモリア)』の応援?4コマ漫画第6弾として、大沖さんの“Rewrite応援漫画2”を公開しました。 この応援4コマ漫画は、しりもとさん、ちょぼらうにょぽみさん、大沖さん、ニャロメロンさん、大川ぶくぶさん、森キノコさんが参加している応援漫画企画です。公開された第6弾は、大沖さんの4コマ漫画となっています。 なお、今後も毎週月曜と木曜日に各作家による4コマ漫画の公開が予定されています。出演声優陣サイン色紙プレゼントリツイートキャンペーン第2弾 好評につき、出演声優陣のサイン色紙プレゼントリツイートキャンペーン第2弾が1月28日まで実施中です。 公式Twitterアカウントをフォローし、対象ツイートをリツイートすることで、花澤香菜さん、斎藤千和さん、喜多村英梨さんなど、豪華声優陣のサイン色紙が抽選で当たります。詳しい情報はキャンペーンページでご確認ください。【サインが当たる!RTキャンペーン2#1】フォロー&本ツイートをRTすると、花澤香菜さんなど、豪華声優陣のサイン色紙が抽選で当たる!武内Dが確保していたサイン色紙を(無理矢理)大放出!1月28日まで!

コースター、クリアしおり、アイテムコードの種類は選べません

名古屋店ではノベルティのアイテムコードについて、一部アイテムの振り分けが下記の通り変更されます。新宿東口店、大阪梅田店とは振分けが異なります。【前期ラインナップ(配付期間:1月16日~2月19日)】グループ内容グループ1『269“どこでもお茶会”(ロビーアクション)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ2『はぐはぐエンペ・ラッピー(ルームグッズ)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ3『スイパラ×マトイマット(ルームグッズ)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ4『スイパラ×マトイパネル(ルームグッズ)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ5『イオポスター(ルームグッズ)』×1個『イデアCマトイポスター(ルームグッズ)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ6『スクナヒメポスター(ルームグッズ)』×1個『ウタヒメクーナポスター(ルームグッズ)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ7『PSO2アニメポスターA(ルームグッズ)』×1個『PSO2アニメポスターB(ルームグッズ)』×1個『ヒロインズポスターB(ルームグッズ)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ8『お手玉リリーパ(アクセサリー)』×1個『クルクルラッピー(アクセサリー)』×1個『フォニュエールマット(ルームグッズ)』×1個『ハニュエールマット(ルームグッズ)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個【後期ラインナップ(配付期間:2月20日~3月26日)】グループ内容グループ1『269“どこでもお茶会”(ロビーアクション)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ2『はぐはぐエンペ・ラッピー(ルームグッズ)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ3『スイパラ×クーナパネル(ルームグッズ)』×1個『リリーパ族オムライス(ブーストアイテム)』×1個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ4『アイカポスター(ルームグッズ)』×1個『SPFショートケーキ(ブーストアイテム)』×5個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ5『ナギサポスター(ルームグッズ)』×1個『SPFミルクレープ(ブーストアイテム)』×5個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ6『リコポスター(ルームグッズ)』×1個『SPFチョコレートケーキ(ブーストアイテム)』×5個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ7『ICマトイポスター(ルームグッズ)』×1個『SPFプリンロール(ブーストアイテム)』×5個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個グループ8『ヒロインズポスターC(ルームグッズ)』×1個『SPFベリーのケーキ(ブーストアイテム)』×5個『ラグオルメモリ(交換用アイテム)』×1個“PSO2 アークスカフェ TheBest”名古屋スパイラルタワーズ店 概要【店舗名称】PSO2 アークスカフェ TheBest【営業期間】1月16日~3月26日【店舗住所】スイーツパラダイス 名古屋スパイラルタワーズ店(愛知県名古屋市中村区名駅 4-27-1 モード学園スパイラルタワーズB1)【営業時間】・平日 10:30~21:30・土曜祝日 10:00~21:30【価格】・PSO2セット:650円・PSO2セット追加オーダー:各500円※2月20日より後期となり、メニュー、ノベルティが変更となります。※『PSO2』オリジナルメニューのみのご注文はできません。

メニュー注文でコースターやアイテムコードがもらえる

セガゲームスは、PS4/PS Vita/PC用オンラインゲーム『ファンタシースターオンライン2』のコラボカフェ“PSO2 アークスカフェ TheBest”名古屋スパイラルタワーズ店を3月26日まで開催中です。 コラボカフェ“PSO2 アークスカフェ TheBest”について、好評のスイーツパラダイス新宿東口店、同大阪梅田店に続いて、名古屋スパイラルタワーズ店がオープンします。 本コラボカフェでは、期間限定で『PSO2』オリジナルメニューやグッズの販売が行われます。また、『PSO2』オリジナルメニューを注文すると、各種ノベルティやゲーム内で使用可能な“特典アイテムコード”をその場でもらえます。詳しい情報は特設サイトでご確認ください。『PSO2』オリジナルメニュー注文方法PSO2セット:スイーツパラダイス食べ放題・飲み放題バイキング料金+『PSO2』オリジナルメニュー(フード/スイーツ1品・ドリンク1品)/価格:650円 『PSO2』オリジナルメニューの中からフード/スイーツとドリンクから各1品ずつ選べます。PSO2セット追加オーダー:PSO2セット(バイキング料金+650円)+『PSO2』オリジナルメニューを追加オーダー(フード/スイーツまたはドリンク1品)/価格:各500円 PSO2セットにくわえて、『PSO2』オリジナルメニューは2品目以降の追加オーダーができます。『PSO2』オリジナルメニュー&ノベルティ『PSO2』オリジナルメニュー【ノベルティ一覧】ノベルティ名対象メニューコースター(5種よりランダム)PSO2セット(1枚)PSO2セット追加オーダー(1枚)※ドリンク注文時クリアしおり(8種よりランダム)PSO2セット(1枚)PSO2セット追加オーダー(1枚)※ドリンク注文時ランチョンマット(1種)PSO2セット(1枚)アイテムコード(8グループよりランダム)PSO2セット(1枚)PSO2セット追加オーダー(1枚)※アイテムコードとは『PSO2』のゲーム内で入力するとアイテムがもらえる16桁のコードになります。※コースター、クリアしおりは12月1日からラインナップが入れ替わる予定です。

番組内で本作の歴史を振り返ったのですが

『情報局』のMCをやらせていただくようになってからそんなにも時間がたったんだなと感慨深かったです。候補生のTwitterを見ていると、ゲームの魅力を一生懸命伝えようとしてくれているんだなと感じました。別々の場所で一緒に盛り上げているというチーム感はずっとあって、今回こうして合同でできたのはうれしかったです。椎名:僕は去年からずっと今日のこの放送を実現したいと思っていたのですが、やっとその思いが実りました。正直今、感無量です。本作の魅力をしっかり皆さんに伝えたいので、最高のメンバーでお届けしたいという意味で2つの番組をやっていました。今回5人がそろってみて、改めて『魔法科ロストゼロ』の宣伝をこのメンバーに任せてよかったなと思いましたね。 ゲーム自体でおもしろさを伝えるのは当然として、番組を通してゲームのおもしろさを伝える時は、出演者の力量がないとどうしても盛り上がらないんですよ。そうでないと視聴者の皆さんが継続して見てくれません。幸いにも両番組に関しては、「またやってほしい」という声を僕に直接伝えてくださる方がたくさんいるんです。それが今もなお途絶えないというのは、この5人だからなのだろうなと。そういう意味では、ただただ感謝しかないですね。今日は本当に腹を抱えるほど笑ったので、今夜はぐっすり眠れると思います(笑)。――内山さん、巽さんから見て、候補生の3人はいかがでしたか?内山:私が言うのもおこがましいのですが、思っていた以上にパフォーマンス力に長けていらっしゃいましたね。わかりやすくプレイ実況するフェアリーさんをはじめ、候補生の方々の姿を見ていると、視聴者の皆さんに楽しんでもらいたいという気持ちが根底にあるんだなと感じました。そう思うと、ただおもしろい人たちだけが候補生に選ばれただけではないのかなと。人柄もすごくステキな人たちだと思いました。巽:私はくじけない心を見習いたいと思いました。人って、できるだけヤケドをしないようにするじゃないですか。ニコ生などの動画コンテンツにおいてはそういう状況は避けられなかったりします。そんな状況に、あえて自分たちから乗っかる姿勢は尊敬しました。私はできませんし、しませんけど……。

早速ですが、今回の放送の感想をお聞かせください

高田:私は途中からの参加になってしまったのですが、私が来た時は混沌とした世界が広がっていましたね(笑)。でも「いくしかない!」という気持ちで参加しました。ただ、輪に入ってみると先輩方が本当に頼もしかったです。『ラジスタ』では、時間ぴったりに終わるということはありませんでしたから。巽:『情報局』的にも初だからね(笑)。高田:でも本当にすごく楽しかったです! 機会があれば、今度は最初から参加して皆さんと一緒に過ごしたいですね。高坂:先輩方と初めてお会いして、いじめられないか不安だったのですが……。内山:それウソだよね!?(笑)高坂:でも早い段階から打ち解けていただいて、不安はすぐになくなりました。本当に楽しかったです。逆に、おふたりに負担をかけてしまってはいないかなと心配ですね。内山:むしろ盛り上げていただいて、ありがたかったですよ。高坂:それならよかった。混ぜるな危険と周りでは言われていたらしいのですが、ぜひまたやっていただきたいですね。桑原:ずっとコラボしたいなと思っていたので、それがようやく実現できてうれしかったです。台本をいただいた時は、分厚さに驚きでした。この内容で、時間通りに終わるのかなとちょっとドキドキしていました。盛りだくさんな内容だったのですが、あっという間でしたね。『ラジスタ』では、いつもバラエティ企画と実機プレイがあってどちらかで何かが起こるのですが、今回はいろいろなところでハプニングが勃発していたなぁと(笑)。息をつく暇もない感じで、すごく楽しい時間を過ごさせていただきました。巽:昨年、『情報局』をやっている中で、6月から候補生の番組が始まるよと聞いたんです。それから、私たちはいつMCの座を追いやられるのかとおびえていたんですよ。内山:だいぶ語弊があるけどね(笑)。巽:その後、すごく濃いメンバーでやっているというのを聞いて、いつかお会いして一緒に何か楽しいことができたらいいなとも思っていました。それが今回実現しまして。タイムキーパーの内山さん、フェアリーさん、桑原さん、高田さん、そしていつも通りお疲れの椎名さん。内山:……これ、文字に起こされたらすごいよね。私の仕事、タイムキーパーだけになってるし!(笑)巽:このメンバーが集まったことで、想像を超えた楽しい番組になったと思います。本作の魅力も、私たちが伝えきれない部分を候補生のみんなが伝えてくれましたし、本作のおもしろさがさらに伝わったのではないでしょうか。

敵を蹴散らしていくフェアリーさん

最後の敵のHP(338653)を一瞬で削りきると、賞賛コメントの嵐! さすがの完全撃破です。▲エキシビションの後は、“挑戦! ロストゼロ”コーナー。最新情報で発表された『戦国やらいでか -乱舞伝-』とのコラボステージを使って、内山さんと桑原さんがタイムアタックに挑戦です。▲誰に攻撃させるべきかを桑原さんに指示する高坂さん。2人とも真剣です。▲健闘したものの、結果は両チームとも0秒に終わってしまいました。▲スペシャル放送開始から1時間半が経った頃、ついに高田さんが合流! 早速、条件カードに従って本作の魅力を伝える“ロストゼロ プレゼン対決!”に参加します。▲高田さんの条件は“英語、外来語禁止で魅力をプレゼン!”。本作タイトルの“ゼロ”の表現に悩み、“これ!”とボディランゲージで伝える高田さん。▲一方、情報局チームは巽さんが挑戦。“3秒で魅力をプレゼン!”という厳しい条件の中、雫の声で票を得ようとするものの、タイトルを言っただけで時間切れとなってしまいました。▲すべてのコーナーが終わり、情報局チームは5ポイント、候補生チームは6ポイントということで、候補生チームが僅差で勝利!▲最後は桑原さん渾身の一発ギャグでお別れ。どんなギャグだったのかは……ぜひ番組をご覧ください! 『魔法科ロストゼロ』の魅力を伝える2つの番組が奇跡のコラボを果たしたスペシャル放送は、大盛り上がり! そんな放送終了直後の声優陣+椎名崇徳プロデューサーに突撃インタビューを敢行しました。番組の感想などを伺いましたので、ぜひぜひご覧ください。(※インタビュー中は敬称略)『ロストゼロ情報局 スペシャル放送』の出演者6名にインタビュー!――生放送、お疲れ様でした!

『魔法科高校の劣等生 ロストゼロ』内山夕実さん

『ロストゼロ情報局』は、声優の内山夕実さん(千葉エリカ役)と巽悠衣子さん(北山雫役)がMCを担当する『魔法科ロストゼロ』の公式ニコニコ生放送。“スペシャル放送”と題された今回は、同作のプチ情報番組『ロストゼロ候補生のラジスタ♪』に出演する“ロストゼロ候補生”桑原由気さん、高坂知也さん、高田憂希さんも登場しました(※高田さんは番組途中からの出演)。 スペシャル放送ではどんなことが起こったのか、画像とともに振り返っていきましょう! なお、番組内で発表されたゲームの新情報については、レポート記事を参照してください。▲ついに両番組がコラボレーションするスペシャル放送がはじまりました! スペシャル放送では、情報局チームと候補生チームに分かれての対決も行われます。▲最初のコーナーは、本作の歴史を振り返る“ロストゼロヒストリー”。本作にかかわるクイズも出題されると聞いた桑原さんは、「これは大喜利バトルです!」とキリッ。▲これまでの出来事を振り返りながら、メンバーが「もうそんなに時間が経ったのか」と驚く場面も。▲「各番組で描かれたイラストは、それぞれ何が描かれているのか?」というクイズが出題。桑原さんの絵に、戸惑いを隠せない内山さんと巽さん。描かれたご本人も、何を描いたのか忘れていました(笑)。▲ヒストリーの最後には、最新情報も公開されました。高坂さんが、新機能のMODEL撮影モードを実機で体験。▲続いてのコーナーは、それぞれのチームで答えを合わせる“絆の深さを示せ!”。あわてながらコーナー説明をする高坂さんを、先輩の巽さんがすかさずフォローしていました。▲情報局チームの2人は、見事答えを一致!▲“フェアリー劇場”のコーナーでは、フェアリーこと高坂さんが攻略戦ボス“亡霊(121体撃破している状態)”に挑戦しました。▲フェアリーさんのガチデッキ。戦い方については、「敵に攻撃させない、ゲスダウン戦法です!」とのこと(笑)。

小笠原早紀の『魔法科スクマギバトル』日記。“激闘

Mobageで好評配信中のソーシャルゲーム『魔法科高校の劣等生 スクールマギクスバトル』のプレイ日記を、中条あずさを演じる声優・小笠原早紀さんがお届けします。スマートフォン版はこちらフィーチャーフォン版はこちら公式チーム“第一高校生徒会室”の第29期メンバーを2月3日21:00より大募集!(クリックで応募要項へ)第29期メンバー募集記念 シリアルコードプレゼント! 第29期のメンバー募集を記念し、読者全員に“プレミアムガチャキューブ”が手に入るシリアルコードを配布いたします。■シリアルコード:2017-0203-0210-1000■配布アイテム:プレミアムガチャキューブ■受け取り期間:2017年2月3日16:00~2017年2月10日15:59■利用方法: ゲーム内にて、トップページの【DOL「小笠原さん連載記事」】ボタンを選択。入力ページに移動後、注意事項をよく読んだうえで上記のシリアルコードを記入して【入力する】を選択してください。入力の際、ハイフン(-)は不要です。今年最初の模擬戦イベント♪ みなさんこんにちは! 小笠原早紀ですヾ(*´▽`*)ノ ついに始まりましたー!! 今年最初の模擬戦イベント(=´∀`)人(´∀`=) その名も“激闘!モノリスコード” おおー! 十文字先輩の気迫に満ちた表情が印象的なトップです! リアルタイムで魔法師のみなさんと協力して戦えるので、大好きなんですよね♪ 今月の模擬戦イベントのストーリーは、三高とのモノリスコードの模擬試合の前に、十文字先輩が直々に練習試合をしてくれることになったというお話! さすが十文字先輩! 優しいし頼もしいです(>ω<*) よしっ、早速イベントに行ってみましょうっ! こちらに頼もしいみんなが待っている♪ モノリスコードは団体戦……ということで、なんと十文字先輩との練習試合は、先輩チームがお相手してくれます! “HARD”はシングルスで辰巳くんが、“V.HARD”はダブルスで辰巳くんと服部くんが相手をしてくれます! わたしは単体系の魔法式が少ないので、全体攻撃の魔法式も入れて“V.HARD”をメインに進めました! 救援依頼を飛ばすとすぐにみんなが駆けつけてくれるのがとっても嬉しかったです♪ 模擬戦だとそれぞれ魔法の演出が違うから、見ていて楽しいですよね(>ω<*) 薄くて分かりづらいかもですが…。 辰巳くんの“先手必勝”の演出が面白かったです! 素早く手が飛んでくるのが個人的にツボでした♪ “Spt”が溜まったら“EXTREME”!! “EXTREME”には十文字先輩も参戦です! 手ごわいんだけど、先輩の“ファランクス”を見ると何故だかほっとします(0ω0*) わたしはいつも21時以降にイベントに参加することが多いのですが、時間のあるときは昼間や夕方、深夜などいろんな時間にも参加してます♪ 特にお昼や夕方などは普段魔法試合で対戦できない方にも会えるので、一緒に遊べてとても嬉しかったです! 30日までなので、それまでいろんな時間に参加しようと思います(*^▽^*) みなさんバンバン救援依頼飛ばしてくださいねー!ラッキーな救援依頼♪ そして模擬戦イベントといえば! 今回も高レベルの“HARD”が救援依頼で届いたので参加しました!! 高レベルはたくさんの方が参加して一気に倒すので、見かけたらすぐ参加しないと一瞬で終わってしまうんですよね! わたし的に出会えたらラッキーな救援です(*^▽^*) この日参加したのはレベル1080! とんでもないレベルですよね…((((;゚Д゚))))))) もちろん攻撃の威力もとんでもなくて、魔法一撃で一人吹き飛ばされていきます…! 結局2回目の魔法式を撃つことなく、全滅(0ω0;) ちなみにあとで結果を確認してみたら…。 およそ3分くらいで勝利していました!! みんなで協力するとあっという間に倒せちゃいますね!(0ω0*) 毎回参加するたびに思うのですが、ここまで高レベルにするなんて本当すごいですよね!! わたしも“HARD”を高レベルにしてみたいと思いつつも、毎回途中で心が折れてしまいます…。 次回の模擬戦イベントこそは、“HARD”をもりもりレベルアップして高レベルにしてみようかな! 一度真剣に挑戦してみようと思うので、そのときは応援よろしくお願いします♪ まずは今回、最終日の30日まで一緒に頑張りましょうヾ(*´▽`*)ノチャレンジモードの相手は……?! そして今日28日からは、今年最初のチャレンジモードが始まりますね!

『陰陽師』レビュー。手触りがよい良作RPG。マルチプレイなど、今風のやり込み要素も完備

事前登録はこちら●動画:【陰陽師】いざ、美と妖の平安世界へ。 『陰陽師』は“妖”が蠢く美しき平安時代を舞台とした美と妖の本格幻想RPG。プレイヤーは、陰陽師“安倍晴明”となり、さまざまな式神とともに魑魅魍魎(ちみもうりょう)と戦い、美しく妖しい平安時代で繰り広げられる謎を解き明かしていくことになります。 とにかく豪華すぎる声優陣や美麗なキャラクタービジュアルで話題になっている『陰陽師』の物語やRPGとしての出来はどうなのか? 今回は主にゲームシステムやプレイ感覚など、RPGとしての出来に関する感想をお届けします。【『陰陽師』レビュー[物語&キャラクター編]死や人の業を感じさせる重い物語でありながら、小白の明るさが救いに[世界観&演出編]表と裏、ハレとケ。“視る”ことで裏の世界をのぞく演出がおもしろいキャラを動かせるって大事! ノベルや紙芝居よりも“ゲームを遊んでいる感じ”がする! これまでのレビューでは物語や世界観を中心に感想を述べてきましたが、肝心のゲーム部分についても紹介していきます。 結論から述べると、とても好感触です。実際に遊ぶまでは、物語やキャラクターは魅力的だと感じながら、ゲーム部分は昔ながらのカードバトルをベースにしたよくあるスマホアプリ系だと、あまり期待していませんでした(失礼!)。 これは個人差もあると思いますが、自分の場合はゲーム=自分の操作や考えがゲーム内に介在できるものであり、行動に対するリアクションがあるものと考えているタイプです。加えて、なんらかの制限や縛り(ルール)のもとでの状況打破や効率化を考えることなんかも好きですね。 そんな自分にとって、キャラを自分で動かせることって大事なんですよね。ノベルや紙芝居タイプのゲームも、物語に専念できて好きですが、こと“ゲームらしさ”を感じられる意味で、キャラを操作できることは大事です。 正直なところ、移動の自由度は高くなく、基本的には物語の流れに沿って会話や調査アイコンをタップする流れですが、“自分で操作している感覚”は十分に味わえます。RPGのキモであるバトルの手触りが好感触。声やアクションから感じる“戦っている実感” キャラ操作と同様、バトルについても見せ方や手触りがうまく作られていて好印象です。 基本システム自体はオーソドックスなコマンドバトルで、素早さに準じて敵味方の行動が入り混じるという、いわば“よくあるタイプ”です。 便利なオートバトルも用意されていますし、演出の2倍速もできるので、さくさくと遊ぶことができます。 それでいて、ゲームを遊んでいる感じ、すなわち“戦っている実感”を得られる理由は、なんなのでしょうか? 個人的な感覚なので、ズバッと説明しにくいのですが、おそらくボイス演出やモーション演出がしっかりとしているため、少し前のコンシューマゲームのような感覚を得られるからだと思います。 例えばアクションや格闘ゲームだと、攻撃が当たった時の挙動や効果音で、気持ちよさが大きく変わりますよね。RPGのバトルにもそういう黄金律的なバランスがあると思うんですよ、個人的には。 大技の演出が早送りでがんがんスキップされると、それはそれで味気ない気が。等速でも倍速でも見栄えがよく、テンポにも違和感を受けない演出とかが個人的には好きなわけですが、『陰陽師』はそのバランスがうまいように感じました。 演出だけでなく、バトルシステム的にもキャラの個性を生かしたスキルが用意されているところを高評価。攻撃役(アタッカー)や回復役(ヒーラー)など、役割に応じたロールプレイが大事となるバランスになっていることに加えて、補助役(バッファー)が重視されるゲームデザインとなっていることもポイント。 特に格上の相手と戦う際には、結界などで味方の被害を減らしつつ、敵のステータスを下げて戦うことが大事になります。 比較的、ゴリ押しでの瞬殺がしにくいバランスとなっており、昔ながらの“RPGのバトル感覚”を味わいやすいところは、なんだか懐かしく感じちゃいました!マルチプレイやキャラ育成など、今風のやり込み要素は完備 プレイ感覚としては、メインシナリオを読み進めながらパーティ強化をしていく1人用のRPGとして楽しめました。

パーツを組み上げてメイドさんを創ろう

本作は、毎号送られてくるマガジンに付属するパーツを組み上げ、自分だけのメイドさんを“創る”恋愛タップコミュニケーションゲームです。▲初めの創刊号では、基本素体の“ボーンエンジン”が付属。見た目的には怖すぎますね……(汗)。 アイコンとして備え付けられている“体力”、“給仕力”、“対話力”、“気品力”、“魅力”の5つのステータスをタップすることで、振り分けられたステータスに応じたメイドが完成します。 庭仕事や大きな荷物を運ばせたい場合は“体力”を、炊事・洗濯・掃除をメインに行わせたい場合は“給仕力”を。 会話を楽しみたい場合は“対話力”、メイドとしての振る舞いや忠誠心を重視する場合は“気品力”を。 “魅力”を多くタップすると、ご主人様ムフフなメイドに育つとのことですが、今回はバランスのよいオールマイティなメイドを目指したいと思います!自分好みのメイドさん創りに挑戦! アイコンをタップするごとに、画面右上に表示されている“発売日”の数字が減っていきます。この数値が“0”になると次号が送られてきます。 なお、この時に送られてくるパーツは、振り分けたステータスに応じたものになっています。▲“週刊マイメイド”2巻は“マッスルモーター”と“高性能レンズ”が付属。 2巻のパーツを組み込んだおかげで、やっと人らしく見えてきましたね! ただ“闇の瞳”というのが気がかりですが、バランスのよいメイド創りを目指してステ振りに専念していきましょう。 3巻では“トークモジュール”と“ヘアー”が付属しており、ついにメイドさんとの会話が可能になります。 また、メイドさんはフルボイス&アニメーション付きとなっており、会話の時に見せるしぐさなども萌えポイントですね。▲パーツを付け終わると、もう普通の人間にしか見えません! そんなこんなで4巻の発売日を迎え、“ヘッドドレス”と“タイツ”が送られてきました。どちらもメイドさんには必需品です! さらにこの巻よりメイドさんの性格付けが行われ、さらなる会話が可能になったとのこと。確かに少し人間味あふれる表情になった気がします。▲小悪魔的な性格なのでしょうか……? ドキドキしてしまいます! 怒涛のステ振りを終え、5巻が発売! 今回は“スカート”と“チョーカー”がもらえます。大分メイドさんらしくなってきました! もうこれで完成といってもよい気がしますが、さらなる完成を目指して続けていきます!▲ツンデレ要素も備わってきたようです! 6巻では、“トップス”と“エプロン”がもらえます。ほぼ完成と喜んでいたところで、“週刊マイメイド”編集部から完成した際にメイドを回収するという内容の通知が……。▲ここまで丹精込めて創ってきたのに、回収されるのは悲しいですね。 回収されてしまうかもしれないと、残りの時を惜しみながらタップを続けるとイベントが発生。“週刊マイメイド”編集部からさらに通知が来て、気に入らないパーツを変更してくれるとのこと。 今のままでも十分にかわいらしいですが、せっかくなので今回は髪型をチェンジしてみました。▲落ち着いた色に変わり、少し清楚な雰囲気に変わりましたね!▲小悪魔的な表情がたまらないです! メイドさんとの会話を楽しみながらステ振りを続ける間に、ついに最終巻です。▲最終巻となると価格もすごいですね……。 最終巻の付録は、キュートなメイドアイテム3店セットとなっているとのこと。わくわくしながら早速装着してみると……。 ……!? まさか、アサルトライフルが装着されるとは思いませんでした(汗)。 ですが、闘うメイドさんといった身なりで格好いい(?)のかもしれませんね! 最初に思い描いたメイドさん像とは少々違った感じになりましたが、これはこれでアリな気がします! ちなみにこの後、“週刊マイメイド”編集部からの通知通り、メイドさんは回収されてしまいます。その後、自分の割り振ったステータスに沿ったストーリーが展開します。 ストーリーの内容はネタバレになってしますためここでは伏せますが、萌える展開が用意されていました。